- TOP
- 活動日誌・お役立ち情報
- お役立ち情報
- 築古でも売れる!? ~埼玉県のボロ家売却で得する方法~
築古でも売れる!? ~埼玉県のボロ家売却で得する方法~
お役立ち情報2025.07.26

築古でも売れる!?
埼玉県のボロ家売却で得する方法
◆ はじめに|「もう住めない家は、売れない」と思っていませんか?
築30年・40年を超えた実家や空き家、
「古すぎて価値なんてない」「誰も買わないだろう」と諦めていませんか?
実は今、**埼玉県内では“築古でも売れる時代”**が来ています。
その理由と、損せず手放すための3つの方法を解説します。
✅ なぜ、ボロ家でも売れるのか?
-
土地需要が高まっている(都心アクセス・再建築目的)
-
買主は「リフォーム前提」で購入することが増えている
-
国や自治体が空き家活用を後押ししている
とくに春日部市、川口市、越谷市などのエリアでは、
「古くても場所が良ければOK」という声が増えています。
✅ 方法①|“古家付き土地”として販売する
築年数が古くても、「更地」にせずあえて建物付きのまま売る方法です。
メリット
-
解体費用が不要
-
買主側でリノベ or 解体を判断できる
-
固定資産税も更地より安く維持できる(売れるまで)
ポイントは「再建築できるか」「接道があるか」など法的条件の確認!
✅ 方法②|“現況買取”をしてくれる地元業者に相談
片付けも修理もせずに、そのままの状態で買い取ってくれる業者があります。
埼玉県内では、老朽化した物件を再販・土地活用目的で買う業者が増えています。
向いている人
-
早く売りたい
-
荷物が多くて手がつけられない
-
相続して遠方に住んでいる
売却額はやや下がることもありますが、手間と費用がゼロで済むのが魅力です。
✅ 方法③|空き家特例や補助金制度を活用する
国の「空き家の3,000万円特別控除」や、
市町村の解体補助・空き家バンク支援などを使えば、
税金を減らしつつ高値売却を狙うことができます。
例:対象となるケース
-
相続後に売却
-
昭和56年以前の建物
-
親が一人で住んでいた etc.
専門家に確認して、使える制度はしっかり活用しましょう。
◆ 実例紹介(春日部市)
■ 築46年・木造2階建て
■ 雨漏り・荷物多数・駅徒歩20分
→ 地元業者が土地再活用目的で 480万円で買取
→ 所有者の負担ゼロ、2週間で現金化に成功
◆ まとめ|「売れない家」はもう存在しない!
築年数が古くても、家が傷んでいても、
✅ 土地に価値がある
✅ 解体しなくても売れる
✅ 補助制度で手元にお金が残る
つまり、“古い=売れない”という時代ではありません。
◆ 埼玉県のボロ家売却は縁不動産におまかせください
縁不動産では、
埼玉県内の築古物件・空き家・相続住宅の売却を多数サポートしています。
「こんな家でも売れるの?」というご相談、大歓迎です!
📞 無料査定・お問い合わせはこちら → [048-796-5828]

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
縁不動産では、まだまだ売却不動産を募集しています。
今後不動産売却が発生しそうな方、その可能性がある方はどしどしご連絡ください。
縁不動産にて迅速に対応させていただきます。
春日部市・宮代町・杉戸町・松伏町の不動産売却や空き家のご相談、相続のご相談なら縁不動産へお任せください。
お客様の売却理由をしっかり伺い、ご満足いただける提案と売却サポートを行います。
当社が選ばれる理由はこちら:https://www.enishi-estate-baikyaku.com/company/#company_ttl03
